• 児童発達支援・放課後等デイサービス

    We are Aurinko.

    お子様の未来を照らす太陽が、 力強いものになるよう、 一人一人の個性を尊重し 伸ばす支援を行なっています。

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  • 訪問看護・リハビリサービス

    Motion Kagoshima

    訪問看護・リハビリサービスを通じて、「人生を豊かに、そして自分らしく」という目標を実現するための支援を行なっています。

L-ハピネス

 

モーション鹿児島

モーション鹿児島

生活の起点から支援方針を考え、身体の問題はもちろんのこと、当事者の「想い」を支え、共に生活するご家族の「気持ち」にも寄り添うことのできる訪問看護・リハビリサービスです。

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Aurinko(あうりんこ)

Aurinko(あうりんこ)

個性、それは一人一人が持つ太陽です。一人一人の個性を尊重し、伸ばす支援を通じ、お子様の人生をより良いものにする礎をつくる児童発達支援・放課後等デイサービスです。

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Message.

 

株式会社L-はぴねすは「誰もが笑顔で、人生を楽しむことができる社会を実現する」という理念を掲げ、訪問看護・リハビリサービス「モーション鹿児島」を運営するほか、2017年春より「体・心・社」をコンセプトに児童発達支援・放課後等デイサービス「Aurinko:あうりんこ」を運営しています。

私は病院勤務というキャリアの中で、脳血管障害の方や神経難病の方を中心にリハビリを実施したり、学校等でこの道を志す学生に技術を教えてまいりました。

そこで直面してきた医療・支援の現場の中で「何をゴールにしていくのか?今リハビリをすることの意味とは?」と葛藤した経験があり、その葛藤の中で気づいたことがあります。

障害や病気で体が不自由な方が「生きやすく(生活しやすく)」なるために機能回復を専門的見地からサポートしていくことが私たちのミッションなのですが、この「生きやすく(生活しやすく)」とは福祉的に最大公約数の視点から定義されてはならないし、押し付けてはならないということです。

言い換えれば「生きやすく(生活しやすく)」とは、当事者それぞれの価値観で形づくられ、それ自体は手段であり目的ではないということです。私たちがサポートさせていただいている領域における「目標値」はいわばゴールではないのです。

人それぞれ、歩いてきた人生があり、様々な価値観が存在します。それぞれが生きる意味を問い、その命を全うする人生のあり方を模索します。だからこそ、医療・介護・福祉という手段の先にある「命のよろこび」というゴールを見定め、当事者と二人三脚で歩いていくことが重要であると強く考えています。

L-はぴねすという社名には「3つのL」への想いが込められています。

Live:生きること
Life:生活すること
Laugh:笑うこと

この「3つのL」の意味を常に問い、皆さまと共に歩んでまいります。

株式会社 L-はぴねす
代表取締役 細樅和誠

社名 株式会社L-はぴねす
企業理念 誰もが笑顔で、自分らしい人生を楽しむことができる社会を実現する。
運営事業所
  • モーション鹿児島(訪問看護・リハビリサービス)
  • あうりんこ(児童発達支援・放課後等デイサービス)
代表者 代表取締役 細樅 和誠
本店 鹿児島市星ヶ峯4-5-1 セントラルハイツ205
電話番号 099-811-2058
FAX番号 099-811-1058
メール info@3lh.co.jp